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2010年6月に海南市のアマチュア劇団として誕生した“KCM”和歌山にゆかりのある作品を中心に海南から発信できる舞台作りを目指して活動しています。これは、そんな劇団員たちの日々を綴ったDiaryです。
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2019年12月16日 (月) | 編集 |
   

昨日、南野上公民館で行われました わくわくルームのクリスマス会

無事に終了致しました(^O^)

今年はヒーローズと鬼たちが大活躍で、恒例のヒーローショーをはじめ
子供たちと一緒にゲームやふれあいを楽しみました!

毎年イベントにお声掛け頂き、本当にありがとうございます☆彡

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2019年12月01日 (日) | 編集 |
  

今日から12月です。あっという間に2019年も最後の月になりましたね。
令和元年も、あと少しで終わりです。

来年は2020年、いよいよ東京オリンピックの年ですね。

オリンピック開催が決まった時は、まだまだ先のことのように思っていましたが、
もう来年なんですね(*^_^*)

日本でのオリンピック開催が楽しみです♪

さて、12月と言えば、大きなイベントの一つにクリスマスがありますね。
クリスマスと言えば、連想するのはサンタクロースですが…

サンタクロースは本当にいるのか、皆さんもご存じでしょうか?

サンタクロースの起源はもともと4世紀にトルコに実在した聖人、
聖ニコラウスがモデルといわれています。

不幸な人々を助けるために様々な奇蹟を起こす庶民の味方として親しまれていました。

貧困のために身売りをしようとした娘の家の煙突へ金貨を投げ入れ、
その一家を助けたという伝説は、そののちサンタクロース・ストーリーの原型といわれています。

また、アメリカに伝わったサンタクロースの言い伝えでは、その故郷が北極とされています。
そこで、北極圏のある、フィンランドラップランドであると考えられるようになりました。

サンタクロースの住処は、ラップランドのコルヴァトゥントゥリの山中で
サンタクロースのお手伝いをする妖精『トントゥ』と一緒に住んでいます。

妖精トントゥは、赤いトンガリ帽子に赤い服を着た妖精で、フィンランドのいたるところ、
森の中や家々に住んでいて、普段は私たちの目につかないところで人間のお手伝いをしているそうです。

そして、フィンランド ラップランド地方にはサンタクロース村があり、
そこには、サンタクロースの部屋、サンタクロース郵便局、クリスマスグッズの店などがあるそうです。

サンタクロースの部屋では、遥か遠くコルヴァトゥントゥリから
毎日やってくるサンタクロースに会うことができます。

サンタクロース郵便局では、毎日世界中の子供から届く手紙に囲まれて、
トントゥたちが働いています。

こう聞くと、サンタクロースは実在するんだなぁ…と思ってしまいますよね。
想像するだけで、夢が膨らむお話です。

一度でいいので本物のサンタクロースさんにお会いしてみたいものです(*^_^*)